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【パナソニック】暮らしに合わせて最適な蓄電容量を選べる創蓄連携システムS+

2019.07.18
パナソニックでは、太陽光発電と蓄電システムを連携させて平常時も停電時も電力を安定供給する「創蓄連携システムS+」を2019年10月21日から受注を開始します。
自然災害による停電時の備え ・ZEH住宅の普及・電気料金の上昇に加え、2019年11月以降にFIT期間の満了を迎える世帯が順次発生することで、太陽光発電でつくった電気を蓄えて使える蓄電システムへのニーズが高まっています。

※1:2019年7月2日現在の国内住宅用蓄電システムにおいて

業界最多となるバリエーションの蓄電容量を選べ、異なる容量の蓄電ユニットの増設も可能です。
ライフスタイルや住宅設備に合わせて最低で3.5kWhのリチウムイオン蓄電池ユニットから、最大で11.2kWhを3つ接続した33.6kWhまでが選択できるようになっており、家族構成の変化や暮らし方の変化にあわせて後から増設も可能です。

この創蓄連携システムS+はリチウムイオン蓄電池ユニット、蓄電池用コンバータ、そしてパワーコンディショナから構成され、すでに太陽光発電システムを導入しているユーザー様がパネルだけを残して買い替えることも可能で、他社製についても検証しており今後は多くの製品での連携が可能となる予定です。


200Vトランスユニットを追加することで、停電時でもハイパワーな自立出力最大4 kVA(※2)を実現し、エコキュートやIHクッキングヒーターが使用可能(※3)で、オール電化住宅をバックアップします。
※2:パワーステーションS+(本体)1台につきリチウムイオン蓄電池ユニット2台、200Vトランスユニット(パワーステーションS+用)の設置が必要です。
※3:パナソニック製が対象。同時に使用可能な電力は4kVAまで。停電時にIHクッキングヒーターを利用する場合は電力切替ユニットの複数台設置が必要です。

さらに、既設の太陽光発電システムのパワーコンディショナの買替えする際、業界で初めてシステム全体を15年間、自然災害から補償する制度(有償)を新設し、2019年11月1日より受付を開始します。
自然災害補償とは、機器瑕疵保証では保証できない火災・落雷・台風等で生じた損害を補償するものです。
接続ができた場合は、パナソニック製品・他社製品を問わず、15年の自然災害補償を有償で付けることも可能です。

→ パナソニック プレスリリース 創蓄連携システムS+

→ パナソニック プレスリリース 卒FIT世帯向け余剰電力買取プラン「エネPlus」
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